犬ケージ 犬ゲージ
 

ケージとしつけ

ケージ塗料大丈夫?

安心 安全 ゲージ ケージ サークル

子犬がきたら

子犬 しつけ ケージ
ケージは、大好きな子犬ちゃんが家にやってきたときから子犬ちゃんの家として利用するものです。子犬の時から、ケージに慣れさせる事で、来客時(わんちゃんの苦手な場合など)にケージに入ってもらうことがスムーズ、ドッグホテルに預ける時はケージに慣れていないとドッグホテルのケージがワンちゃんにとっても大きなストレスに!また、ケージをトイレスペースとして利用したり、病気・怪我をしたときに安心できる場所として、歩行が困難になった老犬時のセーフティースペースとして必要不可欠なケージ・・・。ケージはわんちゃんにとって子犬から老犬まで切っても切り離せない大切な存在となります。そんな犬の一生に係わる物でありながら、オシャレ・カワイイ・シンプル・モダン等の言葉が似合うケージを探しても、なかなか見つけにくいのが現状ですhappyinuselfは今まで無かった、まったく新しいケージを作り上げました。子犬を我が家に迎えた瞬間から、ケージはかわいい子犬ちゃんが、もっとも落ち着いて安心できる場所になるはずです。

甘嚙み

子犬 ケージ
子犬時に乳歯から永久歯に変わる時、わんちゃんが家中の家具や柱などを噛む事があります。その時に鉄製・木製のケージを使用していると、鉄線ワイヤー部分を噛んだことにより塗料が剥げることも多々あると思います。剥げてしまった鉄のケージは錆が起こるのも時間の問題であり、錆が出来ると鉄すべてに錆が侵食していきます。これではケージの見栄えなどが瞬く間に失われてしまいます。木製ケージは、甘噛みなどによって削られた所に、オシッコなどが浸み込み悪臭を放つことに・・・。ハッピーイヌセルフを立ち上げる前に、我が家で使用していました木製ケージは1年を経たずに悪臭を放つようになり、オシッコが染み込んだケージは洗うことも出来ず、最終的には①新しいものを買う、②悪臭が放っている状態で渋々使用し続ける。または、愛犬にとって大切な場所であるはずのケージを③捨ててしまう・・・。子犬の時から親しんできたケージは、わんちゃんにとっても簡単に手放したくない大切な場所。アルミケージは錆に強く、オシッコも浸み込まないため衛生面でも優位で、オシッコの染み込んだケージを泣く泣く破棄するという事にはなりません。

happyinuselfからハッピー提案♪

幼犬

愛くるしい子犬ちゃんが我が家に来たら、オーナー様の感性をくすぐるようなデザインのケージで迎えてあげたい。また、どんな家にでも合うお洒落なケージ・・・。どの色もそれぞれに個性を放ち、家のポイントに・・・また、シンプルモダンな家に合うような、さり気ないカラーもご用意しました。子犬ちゃんのテーマに合わせたカラーをチョイスするのも楽しみの一つです。デザインもこだわった、お洒落なケージに仕上がりました。ハッピーイヌセルフの商品は、愛犬家の皆様にきっと満足していただけるはずです。

ケージとしつけについて

ケージとしつけは切っても切り離せないもの
子犬ちゃんが悪さをした時に我が家ではすぐにケージに入れて、子犬ちゃんが『クーンクーン』と鳴いても『ワンワン・キャンキャン』と叫んでも、心を鬼にして、わんちゃんが諦めるまではケージの中です。(我が家では)
鳴く=出してもらえる という考えを持つと子犬はどこまでも甘えてしまうので、そこはカワイイわんちゃんであっても、心を鬼にする必要があります。
 
病気や怪我をしたときに・・・。
ワンちゃんが病気になったりおなかを壊したり、また怪我をしたときにワンちゃんが安心して休めるケージがあると・・・
 
子犬のうちから・・・。
子犬のうちからケージの中にバリケンネル(キャリア)などを入れておくと、車で移動の際にわんちゃんは嫌がらずに、キャリアの中に入ってくれます。つまり子犬のうちに慣れ親しんだものは、わんちゃんにとっては絶対なのです。その慣れ親しむべきケージの耐久年数は使用頻度によってまちまちではありますが、おおかた、2年程度で上記に記載した形で、悪臭や錆びにより使用不可になることも…。わんちゃんの事を思うと、とても悲しい現状です。

アルミケージ=高級 ではありますが、アルミは生活の中で様々な場面で目にする事が出来ます。1円玉・自転車のシャーシ・高級な車・家具・車庫・・・。
 
それに引き換え鉄製のものは
 
・キズができる(塗装が剥げる)>赤錆が出来る>赤錆が広がる
・ワンちゃんがかじる>傷ができる>赤錆が発生>広がる
 
 
木製ケージにも
格子部分に鉄が使われていたり・・・
甘噛みによって削られた木製ケージはおっしこが染付く事も>悪臭の原因に
『ハウス』というと、我が家のワンちゃんは例え気乗りしない時であっても渋々ケージの中に入っていきます。大きくなっても、一度覚えたことは忘れないはずです。ワンちゃんにとってケージは自分だけの心落ち着く場所なのです。